MK-OMS受発注管理システム(架空デモ・研修題材)
安川精密工業株式会社(架空) / 購買部

発注 PO-2026-04-0312

現行は紙の発注書 + FAXで運用。新システムでは1つの画面で起票→承認→送信→納期回答→検収まで一元管理する、というイメージです。

発注ヘッダ

取引先
東海プレシジョン株式会社SP-A001 / 連絡FAX
起票日時
2026-05-12 09:22
担当
中島 健太
承認区分
部長承認
承認者
未承認
承認日時
FAX送信日時
納期回答日時
ステータス
承認待ち
金額合計
¥3,640,000

発注明細

品目コード品目名数量単価金額納期
MT0142S45C 丸棒 直径35×L2002,000¥1,820¥3,640,0002026-05-28

備考

東海プレシジョン新規取引。分割納品の指定あり(システム未対応のため、現状は備考に記載)。

進捗タイムライン

  1. 起票2026-05-12 09:22
  2. 承認
  3. FAX送信
  4. 納期回答
  5. 納品
  6. 検収

現状の運用メモ

この画面は「Web化後にこう見えると楽そうだ」というイメージです。現実の業務では、発注書はExcelで起票→印刷→紙の承認印→FAX送信、納期回答は再びFAXで受領→Excelの発注管理台帳に手入力、という流れになっています。担当者ごとに台帳ファイルが別管理になっており、休むと進捗が分からなくなる点が大きな課題です。