発注 PO-2026-04-0310
現行は紙の発注書 + FAXで運用。新システムでは1つの画面で起票→承認→送信→納期回答→検収まで一元管理する、というイメージです。
発注ヘッダ
- 取引先
- 知多ラバー工業SP-B001 / 連絡FAX
- 起票日時
- 2026-05-10 09:48
- 担当
- 野口 良輔
- 承認区分
- 担当判断
- 承認者
- 野口 良輔
- 承認日時
- 2026-05-10 10:00
- FAX送信日時
- 2026-05-10 10:12
- 納期回答日時
- 2026-05-11 16:20
- ステータス
- 全数納品
- 金額合計
- ¥190,000
発注明細
| 品目コード | 品目名 | 数量 | 単価 | 金額 | 納期 |
|---|---|---|---|---|---|
| RB0035 | Oリング NBR 内径15 線径2.0 | 5,000 | ¥38 | ¥190,000 | 2026-05-20 |
備考
全数納品済。検収未。
進捗タイムライン
- 起票2026-05-10 09:48
- 承認2026-05-10 10:00
- FAX送信2026-05-10 10:12
- 納期回答2026-05-11 16:20
- 納品5,000個 納品済
- 検収—
現状の運用メモ
この画面は「Web化後にこう見えると楽そうだ」というイメージです。現実の業務では、発注書はExcelで起票→印刷→紙の承認印→FAX送信、納期回答は再びFAXで受領→Excelの発注管理台帳に手入力、という流れになっています。担当者ごとに台帳ファイルが別管理になっており、休むと進捗が分からなくなる点が大きな課題です。