発注 PO-2026-04-0309
現行は紙の発注書 + FAXで運用。新システムでは1つの画面で起票→承認→送信→納期回答→検収まで一元管理する、というイメージです。
発注ヘッダ
- 取引先
- 瀬戸エレクトロニクスSP-C001 / 連絡メール
- 起票日時
- 2026-05-09 11:42
- 担当
- 藤本 香苗
- 承認区分
- 主任承認
- 承認者
- 林 真由美
- 承認日時
- 2026-05-09 13:05
- FAX送信日時
- 2026-05-09 14:00
- 納期回答日時
- 2026-05-10 09:15
- ステータス
- 検収済
- 金額合計
- ¥690,000
発注明細
| 品目コード | 品目名 | 数量 | 単価 | 金額 | 納期 |
|---|---|---|---|---|---|
| EL0123 | 近接センサ M12 NPN NO | 200 | ¥3,450 | ¥690,000 | 2026-05-15 |
備考
検収完了。ERP連携翌日バッチで反映予定。
進捗タイムライン
- 起票2026-05-09 11:42
- 承認2026-05-09 13:05
- FAX送信2026-05-09 14:00
- 納期回答2026-05-10 09:15
- 納品200個 納品済
- 検収完了
現状の運用メモ
この画面は「Web化後にこう見えると楽そうだ」というイメージです。現実の業務では、発注書はExcelで起票→印刷→紙の承認印→FAX送信、納期回答は再びFAXで受領→Excelの発注管理台帳に手入力、という流れになっています。担当者ごとに台帳ファイルが別管理になっており、休むと進捗が分からなくなる点が大きな課題です。