発注 PO-2026-04-0307
現行は紙の発注書 + FAXで運用。新システムでは1つの画面で起票→承認→送信→納期回答→検収まで一元管理する、というイメージです。
発注ヘッダ
- 取引先
- 名古屋テクノマテリアルSP-E003 / 連絡メール
- 起票日時
- 2026-05-08 14:12
- 担当
- 山本 涼平
- 承認区分
- 部長承認
- 承認者
- 杉山 幸太郎
- 承認日時
- 2026-05-08 16:40
- FAX送信日時
- 2026-05-08 17:05
- 納期回答日時
- 2026-05-09 11:00
- ステータス
- 一部納品
- 金額合計
- ¥1,632,000
発注明細
| 品目コード | 品目名 | 数量 | 単価 | 金額 | 納期 |
|---|---|---|---|---|---|
| MT0521 | アルミブロック 6063 100×100×L200 | 240 | ¥6,780 | ¥1,627,200 | 2026-05-25 |
備考
30個のみ先行納品。残210個は5/25予定。台帳の一部納品ステータスは備考管理。
進捗タイムライン
- 起票2026-05-08 14:12
- 承認2026-05-08 16:40
- FAX送信2026-05-08 17:05
- 納期回答2026-05-09 11:00
- 納品30個 納品済
- 検収—
現状の運用メモ
この画面は「Web化後にこう見えると楽そうだ」というイメージです。現実の業務では、発注書はExcelで起票→印刷→紙の承認印→FAX送信、納期回答は再びFAXで受領→Excelの発注管理台帳に手入力、という流れになっています。担当者ごとに台帳ファイルが別管理になっており、休むと進捗が分からなくなる点が大きな課題です。