MK-OMS受発注管理システム(架空デモ・研修題材)
安川精密工業株式会社(架空) / 購買部

発注 PO-2026-04-0305

現行は紙の発注書 + FAXで運用。新システムでは1つの画面で起票→承認→送信→納期回答→検収まで一元管理する、というイメージです。

発注ヘッダ

取引先
中部ハードクロムめっき工業SP-A002 / 連絡FAX
起票日時
2026-05-07 14:20
担当
本間 拓人
承認区分
主任承認
承認者
林 真由美
承認日時
2026-05-07 14:55
FAX送信日時
2026-05-07 15:10
納期回答日時
2026-05-08 09:30
ステータス
納期回答済
金額合計
¥432,000

発注明細

品目コード品目名数量単価金額納期
MT0644S45C シャフト φ12 L150 焼入研磨150¥2,880¥432,0002026-05-29

備考

希望納期5/22→5/29に後ろ倒し回答。製造工程に共有済。

進捗タイムライン

  1. 起票2026-05-07 14:20
  2. 承認2026-05-07 14:55
  3. FAX送信2026-05-07 15:10
  4. 納期回答2026-05-08 09:30
  5. 納品
  6. 検収

現状の運用メモ

この画面は「Web化後にこう見えると楽そうだ」というイメージです。現実の業務では、発注書はExcelで起票→印刷→紙の承認印→FAX送信、納期回答は再びFAXで受領→Excelの発注管理台帳に手入力、という流れになっています。担当者ごとに台帳ファイルが別管理になっており、休むと進捗が分からなくなる点が大きな課題です。