MK-OMS受発注管理システム(架空デモ・研修題材)
安川精密工業株式会社(架空) / 購買部

発注 PO-2026-04-0303

現行は紙の発注書 + FAXで運用。新システムでは1つの画面で起票→承認→送信→納期回答→検収まで一元管理する、というイメージです。

発注ヘッダ

取引先
コネクタ岡田SP-D001 / 連絡電話
起票日時
2026-05-06 16:25
担当
藤本 香苗
承認区分
担当判断
承認者
藤本 香苗
承認日時
2026-05-06 16:30
FAX送信日時
2026-05-06 17:00
納期回答日時
ステータス
FAX送信済・納期回答待ち
金額合計
¥99,200

発注明細

品目コード品目名数量単価金額納期
CN0019丸型コネクタ 8極 IP67 オス80¥1,240¥99,2002026-05-27

備考

電話確認したがFAX未達の可能性あり。再送検討。

進捗タイムライン

  1. 起票2026-05-06 16:25
  2. 承認2026-05-06 16:30
  3. FAX送信2026-05-06 17:00
  4. 納期回答
  5. 納品
  6. 検収

現状の運用メモ

この画面は「Web化後にこう見えると楽そうだ」というイメージです。現実の業務では、発注書はExcelで起票→印刷→紙の承認印→FAX送信、納期回答は再びFAXで受領→Excelの発注管理台帳に手入力、という流れになっています。担当者ごとに台帳ファイルが別管理になっており、休むと進捗が分からなくなる点が大きな課題です。