発注 PO-2026-04-0300
現行は紙の発注書 + FAXで運用。新システムでは1つの画面で起票→承認→送信→納期回答→検収まで一元管理する、というイメージです。
発注ヘッダ
- 取引先
- 信州マイクロデバイスSP-C003 / 連絡FAX
- 起票日時
- 2026-05-05 14:30
- 担当
- 前川 みのり
- 承認区分
- 主任承認
- 承認者
- 林 真由美
- 承認日時
- 2026-05-05 15:00
- FAX送信日時
- 2026-05-05 15:30
- 納期回答日時
- —
- ステータス
- FAX送信済・納期回答待ち
- 金額合計
- ¥568,000
発注明細
| 品目コード | 品目名 | 数量 | 単価 | 金額 | 納期 |
|---|---|---|---|---|---|
| EL0411 | ステッピングモータ 2相 NEMA17 | 100 | ¥5,680 | ¥568,000 | 2026-06-05 |
備考
信州マイクロデバイスへのFAX、再送1回。
進捗タイムライン
- 起票2026-05-05 14:30
- 承認2026-05-05 15:00
- FAX送信2026-05-05 15:30
- 納期回答—
- 納品—
- 検収—
現状の運用メモ
この画面は「Web化後にこう見えると楽そうだ」というイメージです。現実の業務では、発注書はExcelで起票→印刷→紙の承認印→FAX送信、納期回答は再びFAXで受領→Excelの発注管理台帳に手入力、という流れになっています。担当者ごとに台帳ファイルが別管理になっており、休むと進捗が分からなくなる点が大きな課題です。