発注 PO-2026-04-0299
現行は紙の発注書 + FAXで運用。新システムでは1つの画面で起票→承認→送信→納期回答→検収まで一元管理する、というイメージです。
発注ヘッダ
- 取引先
- 藤枝シリコンパーツSP-B003 / 連絡FAX
- 起票日時
- 2026-05-02 12:50
- 担当
- 城戸 健
- 承認区分
- 担当判断
- 承認者
- 城戸 健
- 承認日時
- 2026-05-02 13:00
- FAX送信日時
- 2026-05-02 13:20
- 納期回答日時
- 2026-05-03 11:30
- ステータス
- 全数納品
- 金額合計
- ¥36,000
発注明細
| 品目コード | 品目名 | 数量 | 単価 | 金額 | 納期 |
|---|---|---|---|---|---|
| RB0108 | シリコンチューブ 内径8 外径12 L1000 | 50 | ¥720 | ¥36,000 | 2026-05-12 |
進捗タイムライン
- 起票2026-05-02 12:50
- 承認2026-05-02 13:00
- FAX送信2026-05-02 13:20
- 納期回答2026-05-03 11:30
- 納品50個 納品済
- 検収—
現状の運用メモ
この画面は「Web化後にこう見えると楽そうだ」というイメージです。現実の業務では、発注書はExcelで起票→印刷→紙の承認印→FAX送信、納期回答は再びFAXで受領→Excelの発注管理台帳に手入力、という流れになっています。担当者ごとに台帳ファイルが別管理になっており、休むと進捗が分からなくなる点が大きな課題です。