MK-OMS受発注管理システム(架空デモ・研修題材)
安川精密工業株式会社(架空) / 購買部

発注 PO-2026-04-0298

現行は紙の発注書 + FAXで運用。新システムでは1つの画面で起票→承認→送信→納期回答→検収まで一元管理する、というイメージです。

発注ヘッダ

取引先
豊橋商事SP-E001 / 連絡メール
起票日時
2026-05-01 15:50
担当
中島 健太
承認区分
主任承認
承認者
林 真由美
承認日時
2026-05-01 16:00
FAX送信日時
2026-05-01 16:30
納期回答日時
2026-05-02 09:45
ステータス
検収済
金額合計
¥175,500

発注明細

品目コード品目名数量単価金額納期
TL0312安全靴 28cm JIS T8101 S種30¥5,850¥175,5002026-05-09

備考

単価マスタ未改定の旧単価で発注(5,850円)。新単価6,480円との差は次回精算。

進捗タイムライン

  1. 起票2026-05-01 15:50
  2. 承認2026-05-01 16:00
  3. FAX送信2026-05-01 16:30
  4. 納期回答2026-05-02 09:45
  5. 納品30個 納品済
  6. 検収完了

現状の運用メモ

この画面は「Web化後にこう見えると楽そうだ」というイメージです。現実の業務では、発注書はExcelで起票→印刷→紙の承認印→FAX送信、納期回答は再びFAXで受領→Excelの発注管理台帳に手入力、という流れになっています。担当者ごとに台帳ファイルが別管理になっており、休むと進捗が分からなくなる点が大きな課題です。