発注 PO-2026-04-0294
現行は紙の発注書 + FAXで運用。新システムでは1つの画面で起票→承認→送信→納期回答→検収まで一元管理する、というイメージです。
発注ヘッダ
- 取引先
- 知立鋳造所SP-A006 / 連絡FAX
- 起票日時
- 2026-04-29 15:20
- 担当
- 山本 涼平
- 承認区分
- 主任承認
- 承認者
- 林 真由美
- 承認日時
- 2026-04-29 15:40
- FAX送信日時
- 2026-04-29 16:00
- 納期回答日時
- 2026-04-30 11:00
- ステータス
- 一部納品
- 金額合計
- ¥877,500
発注明細
| 品目コード | 品目名 | 数量 | 単価 | 金額 | 納期 |
|---|---|---|---|---|---|
| MT0712 | 鋳鉄ブロック FC250 200×150×t40 | 90 | ¥9,750 | ¥877,500 | 2026-05-26 |
備考
鋳造の歩留り問題で、第1回40個/第2回50個の分割対応中。
進捗タイムライン
- 起票2026-04-29 15:20
- 承認2026-04-29 15:40
- FAX送信2026-04-29 16:00
- 納期回答2026-04-30 11:00
- 納品40個 納品済
- 検収—
現状の運用メモ
この画面は「Web化後にこう見えると楽そうだ」というイメージです。現実の業務では、発注書はExcelで起票→印刷→紙の承認印→FAX送信、納期回答は再びFAXで受領→Excelの発注管理台帳に手入力、という流れになっています。担当者ごとに台帳ファイルが別管理になっており、休むと進捗が分からなくなる点が大きな課題です。