MK-OMS受発注管理システム(架空デモ・研修題材)
安川精密工業株式会社(架空) / 購買部

発注 PO-2026-04-0292

現行は紙の発注書 + FAXで運用。新システムでは1つの画面で起票→承認→送信→納期回答→検収まで一元管理する、というイメージです。

発注ヘッダ

取引先
瀬戸エレクトロニクスSP-C001 / 連絡メール
起票日時
2026-04-26 14:00
担当
城戸 健
承認区分
取締役承認
承認者
中嶋 健作
承認日時
2026-04-26 17:30
FAX送信日時
2026-04-27 09:00
納期回答日時
2026-04-28 11:00
ステータス
全数納品
金額合計
¥1,232,000

発注明細

品目コード品目名数量単価金額納期
EL0502産業用イーサネットスイッチ 8ポート32¥38,500¥1,232,0002026-05-12

備考

産業用Ethernet 1,000万円超→取締役決裁。本日納品完了。

進捗タイムライン

  1. 起票2026-04-26 14:00
  2. 承認2026-04-26 17:30
  3. FAX送信2026-04-27 09:00
  4. 納期回答2026-04-28 11:00
  5. 納品32個 納品済
  6. 検収

現状の運用メモ

この画面は「Web化後にこう見えると楽そうだ」というイメージです。現実の業務では、発注書はExcelで起票→印刷→紙の承認印→FAX送信、納期回答は再びFAXで受領→Excelの発注管理台帳に手入力、という流れになっています。担当者ごとに台帳ファイルが別管理になっており、休むと進捗が分からなくなる点が大きな課題です。