MK-OMS受発注管理システム(架空デモ・研修題材)
安川精密工業株式会社(架空) / 購買部

発注 PO-2026-04-0286

現行は紙の発注書 + FAXで運用。新システムでは1つの画面で起票→承認→送信→納期回答→検収まで一元管理する、というイメージです。

発注ヘッダ

取引先
三河刃物製作所SP-A003 / 連絡電話
起票日時
2026-04-20 13:50
担当
城戸 健
承認区分
担当判断
承認者
城戸 健
承認日時
2026-04-20 14:00
FAX送信日時
2026-04-20 14:30
納期回答日時
ステータス
取消
金額合計
¥156,000

発注明細

品目コード品目名数量単価金額納期
MT0309SS400 アングル 50×50×t6 L400050¥3,120¥156,0002026-05-05

備考

製造側仕様変更により取消。再発注はPO-2026-04-0298に統合。

進捗タイムライン

  1. 起票2026-04-20 13:50
  2. 承認2026-04-20 14:00
  3. FAX送信2026-04-20 14:30
  4. 納期回答
  5. 納品
  6. 検収

現状の運用メモ

この画面は「Web化後にこう見えると楽そうだ」というイメージです。現実の業務では、発注書はExcelで起票→印刷→紙の承認印→FAX送信、納期回答は再びFAXで受領→Excelの発注管理台帳に手入力、という流れになっています。担当者ごとに台帳ファイルが別管理になっており、休むと進捗が分からなくなる点が大きな課題です。